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研究室の歩み

江面研究室の歩みを紹介します(担当:江面)

2011.06.20 江面教授、野中助教が21世紀発明奨励賞受賞。
2010.12.01 江面浩教授がJSPS植物分子デザイン第178委員会委員長就任。
2010.12.01 斎藤岳士助教着任。
2010.03.31 江面浩教授が遺伝子実験センター長退任。市川尚斉准教授がOISTへ転出。
2010.01.01 江面浩教授が日本植物細胞分子生物学会会長に就任。
2009.06.01 有泉亨助教が着任。
2009.02.01 浅水恵理香助教が准教授に昇任。
2009.01.16 市川尚斉准教授が着任。
2008.12.16 森健太郎助教が着任。フランス(INRA-Bordeaux)にジョイントラボラトリーを設置。
2008.10.20 遺伝子実験センター内に国際ジョイントラボラトリーを設置。
2008.04.01 浅水恵理香助教、棚瀬京子助教が着任。江面浩教授が遺伝子実験センター長に就任。
2007.03.31 下村君がメロンEMS変異体誘発系統作成を育種学会で発表。
2007.03.23 小村、庄司、小野木の3名が卒業、高田さんが農学博士の学位を取得。
2006.12.18 Ba Biao, Pangさんが中国(遺伝・発生生物学研究所)に帰国。Maさんは約5年、Pangさんは2年半、研究室に在籍しました。
2006.12.01 卒業研究生3名(小池、樋口、福川)を受け入れる
2006.11.12 Willis Owinoさんがケニア(ジョモ・ケニアッタ大学)に帰国。
2006.9.01 Kimくん、Zhuoさんを研究生として受け入れる
2006.4.01 内井、佐野、菅谷、矢野、下村、岡崎、Rymさんが大学院へ進学、棚瀬さんが客員共同研究員、秋廣さんが研究推進員として加わる。
2006.3.31 Pangさん、石丸君、片岡君、久保さんが卒業
2006.3.30 佐野玄周くんが育種学会で研究発表、Pangさんの成果を園芸学会で発表
2006.3.21 江面が植物生理学会ナショナルバイオリソースプロジェクトシンポでトマトリソースについて講演
2006.2.4-5 研究室の総力をあげて「トマトゲノム国際シンポジウム」開催。127名参加。小村君、奨励賞受賞
2006.1.31 遊橋健一講師退任する
2005.12.01 卒業研究生4名(田村創、谷亮治、冨永剛広、岡部利恵)を受け入れる
2005.10.01 Rymさんを研究生として受け入れる
2005.8 研究室の総力をあげて日本育種学会を開催
2005.6.27 HPへのアクセスが1万件を超える
2005.5 Hichem (M1)、小野木(M1)くん受け入れる
2005.4 江面が教授に昇任する
庄司君、小村くんが大学院に進学する。
2005.3 石丸君が修士、菊池さん学士の学位を取得して卒業する
2005.2 研究室の総力をあげて21世紀COE若手国際シンポジウムを開催。野中さん、Maさんが発表。
2004.12 卒業研究生3名(内井沙耶香、菅谷俊之、佐野玄周)を受け入れる
2004.9 JSPS外国人特別研究員としてWillis O. Owino氏を受け入れる(2年間)
2004.8 江面、日本植物細胞分子生物学会技術賞受賞
2004.4 片岡君、Pangさんが大学院に進学する
2003.12 卒業研究生4名(庄司隆範、小村敏一、久保周子、菊池明日香)を受け入れる
2003.10 フランスのENSATからBouzayen M教授を客員研究員として受け入れる(1ヶ月)
2003.8 安全研究研究員として渡辺信博士を受け入れる
2003.4 21世紀COE研究員としてSun HJ博士を受け入れる
石丸君、野中さん、小屋さんが大学院に進学する
2003.2 遊橋健一講師着任する
2002.12 卒業研究生2名(片岡弘、杉山絵里)を受け入れる
2002.4 初めての大学院学生2名(今水康裕、堀池美保)を受け入れる
Ma Biao博士を外国人研究者として受け入れる
JSPSの外国人特別研究員としてCui ML博士を受け入れる(2年間)
2001.12 初めての卒業研究学生3名(野中聡子、小屋綾子、石丸健太郎)を受け入れる
2001.11 JSPSの外国人特別研究員としてArora A博士をインドのIARIから受け入れる(2年間)
2001.10 朱延明先生を中国東北農業大学から客員研究員として受け入れる(6ヶ月)
2001.9 高田さんを大学院の研究生として受け入れる
2001.1 初めての学生(Lee YK)を共同研究先である韓国科学技術院(KAIST)のChung WI教授のもとから受け入れる
2000.10.16 遺伝子実験センターに植物遺伝情報収集・解析分野が新設され、教官(江面助教授)が着任して、研究室が発足
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