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卒業生の進路

卒業生・旧メンバーの進路を紹介します。

卒業生及び本研究室に所属した者の進路

新しい研究室なので就職が始まったのは2003年度からです。以下は、卒業時点での就職先/進路です。進学した学生は含まれていません。

大学・研究機関:

Johon Innes Center 博士研究員(イギリス)、農業生物資源研究所技術員、中国科学院発生遺伝学研究所准教授(中国)、ジョモケニアッタ農工大学講師(ケニヤ)、茨城大学農学部技術員、琉球大学准教授、島根大学助教、済州大学研究教授(韓国)、農業生物資源研究所博士研究員、岡山大学博士研究員、フロリダ大学博士研究員(アメリカ)、カセサート大学講師(タイ)、中央大学博士研究員(韓国)、POSETCH博士研究員(韓国)、岩手大学農学部助教、筑波大学生命環境科学研究科博士研究員、明治大学特任講師、北海学園大学工学部准教授、かずさDNA研究所、ボルドー第二大学、国際農林業水産研究センター

官公庁:

茨城県行方農業改良普及センター、稲敷地域農業改良普及センター、茨城県生物工学研究所、埼玉県園芸研究所、福島県職員

企業:

キリンビール(株)、(株)家庭教師のトライ、DYNACOM(株)、(株)ブルボン、旭化成(株)、(株)リーブ21、参天製薬(株)、ヱスビー食品(株)、ノバルティスファーマ(株)、中国木材(株)、ユニ・チャームペットケア、寺岡精工(株)、(株)ベネッセコーポレーション、日油(株)、(株)伊藤園、六甲バター(株)、大塚製薬(株)、(株)ミツカングループ、ローソン(株)、帝人(株)、スターバックス(株)、日本農林(株)、インプランターイノベーションズ(株)

小池悟志

各務良、木村あかね、池松俊哉、山田美樹、広野奈津子

2012年博士取得

2012年修士取得

Aouni A, 中畦誠, 岡部佳弘

黒川奈津子、Kagai KK
2011年博士取得

2011年修士課程修了
Neily MH, Duhita N

吉川奈緒子
2010年博士取得

2010年修士課程修了

KIM YW, Sirisawat S

小松拓真、樋口賢二、小池悟志、福川剛、新垣尚子、高橋摩衣、白岩和真

2009年博士取得

2009年修士課程修了

岡崎正晃、Rym B M FEKIH

田村創、谷亮治、冨永剛広、岡部利恵

2008年博士取得

2008年修士課程修了

野中聡子

佐野玄周、菅谷俊之、内井沙耶香、下村英雄

2007年博士取得

2007年修士課程修了

高田圭太

小村敏一、庄司隆範、小野木伸也
2006年博士取得(論文博士)

2006年修士課程修了

片岡 弘PANG,

Jinhouan

久保周子

2005年修士課程修了

 

2005年度学士課程修了

遊橋健一   講師(2003.02.16-2006.01.30)

石丸健太郎

菊池明日香

2004年度修士課程修了

2004年度学士課程修了

今水康裕、堀池美保

杉山絵里

2003年度修士課程修了

2003年度学士課程修了

LEE, Young Koung

韓国にあるKAIST (Korean Advanced Institute of Science and Technology)の大学院生として葉の形態に関する研究で博士の学位を取得しました。現在も同所で研究を続けています。

SUN, Hyeon-Jin 韓国の済州国立大学で植物分子育種の研究に取り組んでいます。
Shohael ABUDULLAH
PD-JSPS(2007.4-2009.3)
フロリダ大学の柑橘研究所で博士研究員として組換え柑橘の作成に取り組んでいます。
OWINO, O. Willis ケニアのジョモケニアッタ農工大学で園芸作物のポストハーベスト研究に取り組んでいます。
朱延明 教授 中国東北農業大学の植物バイオテクノロジー研究の責任者として重責を果たしている。
BOUZAYEN, Mondher 教授

フランスのENSATで主にトマトを材料に果実発達を遺伝子レベルで研究している。江面と共にトマト国際ゲノム研究の中心的な研究者として活躍している。当研究室とも交流が深く、当研究室からの学生の受け入れを行っていただいている。

ARORA, Ajay

インドのIARI(Indian Agricultural Research Institute)で花持ちに関する研究を続けています。

CUI, Min-Long

イギリスのJIC(John Innes Center)でキンギョソウの形質転換技術を使って花の形態制御に関する研究を行っています。

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